森林公園のネモフィラの花

法事の帰り、滑川町の武蔵丘陵森林公園のネモフィラの花を見物した。 和名は「瑠璃唐草(るりからくさ)」だそうである。 ネモフィラの花が咲いているのは、森林公園の西口ひろばで、およそ10万本が植えられている。 北アメリカが原産の1年草で、近年は春の花として人気が高い。 瑠璃色をした2~3センチほどの小さな花が丘一面に咲き誇る…
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イチゴ

我家の庭畑に、イチゴが植えてある。 先月下旬あたりから白い花が咲き始めた。 花が咲けば、暫くすると実をつける。 先日来、楽しみにしていたが、遂に赤いイチゴの実を発見した。 味はともかく、自分で育てたイチゴの味は格別である。 《畑のイチゴ》
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駅伝

関東中学駅伝競走大会が2020年12月5日茨城県ひたちなか市の笠松運動公園内周回コース(男子=6区間18・26キロ、女子=5区間12・53キロ)で行われた。 女子の部で寄居町立男衾中学校の生徒さんが出場し、出場33校中10位の成績をおさめた。 過去にも、男衾中学校からは設楽兄弟をはじめ、多くの箱根駅伝出場者やニューイヤー駅伝で活…
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奉仕作業

先日、菩提寺の奉仕作業を行った。 役員6名による作業だった。 今回の作業は広い境内の除草剤撒布作業と枯れた大木の伐採がメインである。 檀家には様々な職業の方がおられるので助かる。 除草剤の撒布は大規模農家の方が担当され農業用大型噴霧器による撒布、大木の伐採は土木工事会社を経営する檀家の人が担当してくれた。 半日で作業が…
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トマトの植え付け

昨日、畑にトマト苗を植えた。 例年に比較すると、2週間程、早い。 コロナの影響で外出機会が減ったので畑で過ごす時間が増えた。 家庭菜園程の畑ではあるが、健康維持や食費の削減には役立っている。 《トマト苗》
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川岸の修復作業

2年前の大雨の影響で、我家の近くの荒川河岸は甚大な影響を受けた。 昨年、一部河岸の修復がなされていたが、心配だった。 先日、花園橋付近を散歩すると数台の重機が修復作業を行っていた。 大雨への備えができそうである。 まずは、一安心である。 《荒川河岸の修復》
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樋の修理

風の強かった朝、庭に出ると納屋の樋が倒れていた。 設置から50年近く経過した樋であり、劣化が進んだようだ。 早速、中学校の同級生に修理を依頼した。 昨年は玄関と蔵の樋の一部を修理した。 今年も樋以外の様々な修理が必要となるだろう。 経年劣化した建物にも困ったことである。 《壊れた樋》
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縁側脇のパンジー

パンジーはコストパーフォーマンスの良い花である。 毎年、11月頃から半年間程度、目を楽しませてくれる。 また、パンジーへの朝の水遣りは健康管理にも役立ってくれる。 しかし、そろそろパンジーも勢いが無くなりつつある。 何とか、5月の連休位までは咲き続けて欲しいものである。 《パンジー》
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深谷グリーンパークのチューリップ

施設からの帰り、深谷グリーンパークのチューリップを見物した。 パークでは約3万本以上のチューリップが見頃を迎えていた。 渋沢人気の深谷市は、ねぎをはじめとした野菜のほか、花においても全国屈指の大生産地である。 チューリップやユリの切花の農業産出額は全国でも、1位、2位を争う程である。 それにしても、見事なチューリップだっ…
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コロナワクチン接種券

現在、母の入所施設も面会禁止である。 そのため、洗濯物等の受渡は玄関脇の事務室で行われている。 マスクをした大人同士の会話の少ない受渡しである。 1年前は、何となく、異様な光景と思えたが、日常の光景になった。 駐車場で、入所者の家族の方からワクチン注射について、相談された。 我家にも、母宛のワクチンの接種券が送付されて…
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人新世(ひとしんせい)の「資本論」

斎藤幸平氏の人新世の「資本論」(集英社)を購入した。 「資本論」の文字に引きつけられての衝動買いである。 中身は持っていたイメージと少し違っていた。 気候変動に焦点を当て現在の資本主義危機の解決策のヒントをマルクス思想に求めたもののようだ。 まずは、最後まで読破することにしたい。 《著書》
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我家のチューリップ

今年はコロナ対策を施した上で、「チューリップ祭り」開催している自治体もあるようだ。 春先に咲くチューリップは、桜と共に春を告げてくれる代表的な花である。 我家でも昨年、初めて畑の脇に球根を植えた。 余り期待していなかったが、綺麗に咲いてくれた。 チューリップに感謝である。 《我家のチューリップ》
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庭の春紅葉

一般的に多くの落葉樹は、春から夏は緑の葉をつけ、秋に 紅葉する。 我家の坪山に春に葉が紅くなる春紅葉が植えてある。 もちろん紅葉の美しさは、秋の紅葉には及ばないが、新緑の中に映えている春紅葉も見ごたえがある。 《坪山の春紅葉》
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カタクリの群生地

鉢形城跡は、戦国時代の代表的な城郭跡であり、昭和7年に国指定史跡になった。 先日、寄居町指定天然記念物エドヒガンエドヒガンを見物した後に、カタクリの群生地を見物した。 寄居町の花はカタクリでもある。 小高い土手に群生するカタクリは素晴らしかった。 《群生するカタクリ》
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今年のジャガイモ

今年は例年より早く、2月にジャガイモを植えた。 霜の心配はあったが、暖かい日が続いたので植えることにした。 昨日ジャガイモの状態を見に行くと、数か所で芽がでいた。 順調に成長しているようだ。 収穫が楽しみである。 《ジャガイモ》
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ハクモクレンの花びら

我家の近くでも、ソメイヨシノが満開になりつつある。 残念なのは開花期間が短いことである。 しかし、花びらが地面に落ちた桜の花びらは美しく、目を楽しませてくれる。 ソメイヨシノに比べると、ハクモクレンの散った花びらは、桜に比較すると綺麗でない。 前畑で見た地面のハクモクレンの花びらにはガッカリした。 《ハクモクレンの…
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熊谷桜堤

熊谷桜堤はメイヨシノがおよそ2kmに渡り植えられている。 日本さくら名所100選の1つに選ばれている桜の名所である。 先日、初めて荒川土手を散策した。 土手には桜と同様に、菜の花も植えられていた。 駅から徒歩5分とアクセスも良い場所だった。 さくら祭り等の行事は中止されており、静かなさくら見物が出来た。 《熊…
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キャベツ畑

散歩途中にキャベツ畑がある。 今年は野菜が可なり安い。 特に、キャベツは安く農家は深刻な打撃を受けている。 農道脇の畑のキャベツも収穫されることなく、放置されていた。 困ったことである。 しかし、数匹のモンシロチョウがキャベツ畑にいた。 農薬の少ないキャベツであることの証明でもある。 悩ましい問題である。 …
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畑の大根

庭畑の大根が順調に生育している。 大根は利用の幅が広いので助かる。 栽培にも手間のかからない野菜である。 もう暫くすると食べられそうである。 《大根》
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熊谷桜(くまがい ざくら)

熊谷桜は桜の一品種である。 ヒガンザクラに次いで早く咲く。 花は一重で、初め紅色、のち白色に変わる。 熊谷直実の一ノ谷先陣にちなむ名だそうである。 先日、荒川土手の桜を見物した時に、隣接する公園に植えられていた。 実際に咲いたところを見物したいものである。 《熊谷桜》
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