テーマ:雑記

橋カード(おりはら橋)

埼玉県では、橋カードが発行されている。 寄居町の おりはら橋の写真をとり、運動公園近くのアグリン館に立ち寄った際に、橋カードを頂いた。 一般的な 橋カードの入手方法は、「①該当の橋の写真を撮影する。②秩父地域・深谷市・寄居町で、買い物・サービス等のレシートを受け取る。)③指定の配布施設に行き、写真を見せて、②のレシートを提示する…
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アグリン館

寄居町にあるアグリン館は地域農業の活性化を図り、農業の6次産業化への取組みを支援するため、平成25年4月に開設された。 そのため、役場の農林課が管理しているようだ。 施設には、農産物の加工室やカフェやアンテナショップが併設されている。 隣にある運動公園を訪れた際に、アグリン館に併設されているカフェでケーキセットを注文した。 …
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ダム湖のゴミ

寄居町末野地区を流れる荒川に玉淀ダムがある。 先日、近く行った際に、ダム湖を見物した。 何時もは下流からダムを見上げる位置で、放出状況を眺めている。 今回はダムサイトから、ダム湖を見物した。 すると、沢山の流木やゴミが浮かんでいた。 偶然、通りかかった担当者に聞いたところ、最近、流木などを取り除いたばかりとのこと。 …
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国道140号線の百日紅

関越道花園インターに接続している国道140号線沿いに、百日紅の並木が植えられている。 毎年、一地番先に咲いてくれる百日紅が咲き始めた。 数年前、母の施設に行く際に、亡き父が気がついた。 以来、必ず、最初に咲いている。 これから、他の百日紅も咲き始めることだろう。 運転の疲れを癒してくれる百日紅に感謝である。 《…
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コスモス

散歩道脇の路地のコスモスが一輪咲いていた。 最近は通年で、コスモスを見ることができる。 しかし、コスモスは快晴の秋空が似合うようだ。 近隣自治体ののコスモス祭りも10月頃が多い。 しかし、梅雨のコスモスは、梅雨の終わりを告げてくれるようで頼もしい。 そろそろ、梅雨明けして欲しいものである。 《自宅近くの路地コ…
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盆供(ボンク)

早いもので、盆供の時期になった。 今年は小雨の中の盆供である。 午前8時頃、お寺に行くと受付には数人の檀家の人がいた。 相変わらす、世話人さんが忙しいそうにされている。 来年は役員の順番がくる。 父が役員をやってから、10年経過した。 10軒の隣組では、我家も含め5軒で葬儀があった。 また、菩提寺のご住職も旅立…
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高齢者講習

連日、高齢者による交通事故が報道されている。 満70歳以上のドライバーには運転免許証の更新申請前に高齢者講習の受講等が義務付けられている。 10月が誕生日のため、講習の受講が必要となった。 講習は、有効期間満了日の6か月前から受講できる。 先日、近くの自動車学校で講習を受けた。 講習は実技講習とビデオ講習であり、時間は約2…
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「きくち体操」

「きくち体操」の指導者・ 菊池和子さんが、 6月29日(土)TBS放送の「サワコの朝」に出演された。 菊池さんは 「筋肉は、鍛えるものじゃなく育てていくもの」、「動かさないところから弱っていく」とされ、トレーニングのような体操ではなく、体の仕組みを理解し、頭で意識しながら体を動かすことの大切さを提唱されていた。 番組では、正しい…
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渋沢栄一記念館

渋沢栄一記念館は、埼玉k県深谷市に所在する渋沢栄一に関する記念館である。 生家(血洗島)から東に500mほどの清水川のほとりにあり、渋沢栄一に関する展示を行っている。 2017年(平成29年)9月21日には上皇皇后両陛下が私的な行幸啓をされた。 政府によると、2024年度の上半期から、1万円札の肖像画が福沢諭吉から実業家…
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モンシロチョウの数え方

自宅近くの農道脇の草で、モンシロチョウが遊んでいた。 モンシロチョウの一般的な数え方は「1匹、2匹、3匹・・・」である。 しかし、クイズ番組によると、正しい数え方は、「1頭、2頭、3頭・・・・」とされているようだ。 由来は昆虫学者が、論文などで研究対象のチョウの個体数を「頭」で数えるようになったことによるとのこと。 数え…
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水の威力

雨模様の日が、数日続いた。 忙しさに紛れ、紫陽花の水遣りをさぼった。 すると、花は正直なもので、元気をなくし、枯れたようになった。 そして、晴れた日に、庭に出して、しっかりと水遣りをしたところ以前の状態に戻った。 改めて、水と日差しの力を感じさせられた。 自然の力は凄いものである。 《玄関の紫陽花》
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育ち過ぎだよ!

関越道近い花園橋付近にも耕作放棄地が増えてきた。 近くを二週間前、散歩した時は、雑草は膝くらいの高さだった。 現在は呆れるほど成長している。 増える耕作放棄地、グングン成長する雑草のコラボ風景は、今後、ますます、増えそうだ。 他人事では無いだけに、困ったことである。 《耕作放棄地》
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デカ?

散歩途中の田圃に、しらさぎのような大きな白い鳥がいた。 まるで田植えの済んだばかり田圃に、昔、話題になったネッシーが出現したような感じだった。 慌ててスマホを構えたが、すぐに飛び去った。 そのため、写真はピンボケになってしまった。 それにしても、大きな鳥だった。 《大きな鳥》
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感電注意表示板

自宅近くの畑に、「感電注意!」の表示板が建てられた。 近隣でも、とうもろこしなど、ハクビシンなどの害獣に食べらてしまう人が増えた。 我家も過去に、さつまいもをハクビシン(?)にあらされたことがある。 兼業農家の我家は影響は少ない。 しかし、専業農家にとっては、害獣被害は生活に影響がある。 これから、ますます、感電注…
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自然の芸術

自宅近くの道の側溝の蓋に、木の葉が規則正しく、詰まっていた。 昨夜のカミナリを伴った大雨の影響である。 木の葉の詰まった側溝は、まるで芸術作品のようだ。 自然も粋な計らいをするものである。 《側溝》
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補欠は重要!

散歩途中の田圃も、ほぼ、田植えが終わった。 田植機で規則正しく植えられた苗も、梅雨時の大雨や風の影響などを受ける。 そこで、苗が倒れた場合などには、再度、苗を植替える必要がある。 そのため、多くの田圃では田圃の端に、予め、植替え用の苗が準備されている。 主役の役割を補う補欠の存在は、何処の世界でも必要のようだ。 《…
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「未来の年表」

「未来の年表」(著者:河雅司、講談社新書)を読んだ。 人口減少でに伴い、これからの日本で起きるであろうことが述べられている。 今後発生する事態について、様々な角度から、詳しく説明されており非常に関心を持って読めた。 前回の国勢調査では調査員として、近隣地区を担当した。 その時、存命だった人も、数人お亡くなりになられた。 …
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阿久悠記念館

明治大学の校内に、昭和歌謡史に多数の名曲を残した偉大な作詞家「阿久悠記念館」がある。 資料や愛用品が生前のままに再現されている。 記念館では、音楽に、文学に、野球など様々なジャンルに情熱を注いだ彼の魅力を肌で感じることができる。 直筆の原稿や彼の書斎の復元も展示されているので、生き生きとした彼の世界に触れることができた。 …
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銀座ライオン

私が初めて、行ったビアホールは、「銀座ライオン」だった。 そこには、神宮での野球の応援の後、先輩に連れられサークルの仲間と一緒に行った。 勿論、お金を払うことはなかったが、兎に角、苦くて美味しく無いと感じたものである。 先日、知人と久振りに、ライオンに入った。 最近はビルを発明した人に感謝している。 ほぼ、50年間に味…
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砂利敷

午前5時頃、雨音に目が覚めた。 寝ぼけ眼で、庭を見ると洪水状態である。 我家は地形的に雨に弱い。 仕方なく、雨の止むのをまち、午前11頃から、木の葉や松ぼっくりでなどで塞がれた、下水の入口を掃除した。 その後、庭の芝生以外の部分に、以前j、準備しておいた砂利を敷いた。 人力による砂利敷作業は疲れる。 これからも、大雨…
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植物の香り

比企郡嵐山町の 『千年の苑(せんねんのその)ラベンダー園』 を見物した際に、入場券と共に絵葉書を頂いた。 絵葉書にはラベンダーの香りが付けられていた。 アロマの代表であるラベンダーの香りのついた絵葉書は初めてだった。 そのまま、トイレの消臭剤としても使えそうである。 最近様々な香り付き商品が販売されている。 植物の香り…
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草刈り

朝、畑に通じる道を眺めると、草に覆われ始めていた まさに、梅雨の風景である。 畑は10日前に、人力による草刈り、道路部分は一ヶ月前に、農薬を散布したばかりである。 仕方なく、草刈り作業である。 これから、9月頃迄は草との戦いが続く。 辛い季節がやってきた。 《草に覆われた道》
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つるし雛(びな)

能護寺の本堂に、アジサイの開花時期に合わせて、期間限定で約5千個の「つるし雛」が飾られている。 東日本大震災で被災し避難所生活を送る人々の手で制作されたものである。 作品は花やまり、鳥、まねき猫など形もさまざまで、参拝客は本堂内を外から眺めることができる。 現場では工房で作られた商品を販売していた。 私は布のペンケー…
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能護寺

熊谷市の能護寺は紫陽花寺として有名である。 鐘楼の周りを取り囲むように咲く紫陽花は約50種類、8000株超が植えられている。 毎年6月上旬から下旬にかけて県内外から約1万人の参拝客がある。 梅雨のうっとうしい季節に紫陽花を見ると癒される。 紫陽花はお寺に似合う花である。 入口や駐車場には、大勢の同世代のボランティアの方…
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花菖蒲園

比企郡ときがわ町にある、ときがわ花菖蒲園.は、「花菖蒲を育てる会」により、町おこしのために運営されている。 遊休農地10,000 平方メートルには、8,000株以上の花菖蒲が植えられている。 両親が健在の頃にも訪れていたが、年々、規模も拡大されている。 車椅子でも 見物できるよう園内は木道が整備されるなど充実している。 …
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白秋期(五木寛之)

数年前、「100年時代の人生戦略」(リンダ・グラッドソン:アンドリュウー・スコット:東洋経済新報社)を読んだ。 その時は、100歳は先のことのように思えた。 しかし、最近、メディアの高齢者の交通事故や年金不足問題の報道に接すると他人事では無くなった。 書店に入っても、人生関連の書籍売場に足が向くようになった。 先日、「白…
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イモリの日光浴

散歩中に、イモリに出会った。 梅雨のさなか、イモリも日差しが恋しくなったようだ。 子供の頃は、イモリを田圃や小川の近くでよく、目にしたものでる。 最近は、あまり見かけなくなった。 イモリと言えば、ヤモリも見ることが無くなった。 両生類や爬虫類にも、棲みにくい世の中になりつつあるようだ。 《イモリ》
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千年の苑(せんねんのその)ラベンダー園

比企郡嵐山町の 『千年の苑(せんねんのその)ラベンダー園』 を見物した。 ラベンダーの植付け面積は約8ヘクタールである。  東京ドーム1.7個分だそうだ。 現在、『らんざんラベンダーまつり』が開催『6月8日(土)~7月7日(日』されている。 開園時間、9:00~117:00、見学料500円である。 今まで見たラベンダー…
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金泉寺

金泉寺は比企郡嵐山町にあるは曹洞宗の寺院である。 金泉寺は「あじさい寺」として有名である。 境内には、ご住職が30年かけて植えられた約5800本の紫陽花が植えられている。 この時期、関越高速道路の嵐山小川インターチェンジに近いこともあり、多くの見物客が訪れる。 見頃は6月下旬になりそうだ。 《金泉寺》
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昔と大違い

隣家の庭にビワの木が植えられている。 熟したビワの実が道路に落ちていた。 私が子供の頃、ビワや柿、桑の実(ドドメ?)、いちじく等は近所の子供達にとり、ご馳走だった。 しかし、最近は、我家の柿などは人間に食べられず、カラスすら食べなくなった。 美味しいものが溢れる現代、食べ物の趣向も変化している。 《ビワノ木》
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