テーマ:雑記

草刈り

前畑の草が気になりだした。 ナス周辺の草刈りをしてから、暫く経つが、野菜畑には除草剤を撒布していない。 そこで、草の成長が早い。 最近は雨模様の日が続いているので、収穫時には衣類に水滴がかかる。 仕方無く、草刈り機での作業をした。 これから、8月中旬までは、日に日に草が成長する。 困ったことである。 《草刈り前…
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テントウムシ

テントウムシは、鮮やかな体色の小型の甲虫である。 和名の由来は枝などの先端に立って行き場がなくなると上に飛び立つ習性なため、それを「お天道様に飛んで行った」と感じ、太陽神の天道からとられ天道虫と呼ばれるようになったとされる(出典: ウィキペディア)。 低気圧の影響のためかなり風の強いだったが、野菜を取りに畑に行くと、揺れる雑草に…
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里山の手入れ

数年前から近くの人が里山の手入れ作業をしてくれている。 私一人では3日程度かかる辛い作業である。 里山の手入れには、やや大きな木はチェーンソウで伐採し、下草は草刈り機で処理する必要がる。 もちろん、作業後には里山の端に片付けておく必要がある。 暑い中、高齢者にとっては、辛い作業になる。 隣人に感謝である。 《里山…
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久振りの面会

母は深谷市の老人保険施設に入所している。 コロナの影響で3月から、面会禁止となっていた。 しかし、先日から予約すれば家族の面会が可能になった。 勿論、かなり制限付きではある 面会場所は入口近くの個室で担当者の付き添いつきである。 時間は10分程度に限られている。 母は脳梗塞を発病して以来、意識がはっきりしていない…
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消毒用のマット

寄居町役場に行くと、入口に履物の消毒用のマットが置かれていた。 最近、スーパーなどの入口に消毒用のスプレーが置かれている。 しかし、履物用の消毒マットは初めてみた。 履物の消毒をする徹底ぶりに感心した。 《入口マット》
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七夕飾り

この時期になると、母の施設ではコミュニュティスペースに、七夕の笹飾りが飾られる。 現在は入所者とは原則、面会禁止のため、七夕の笹飾を見ることは出来ない。 ネットによれば、七夕は日本古来の年中行事である「棚機(たなばた)」と、中国から伝わった「乞巧奠(きこうでん)」に由来するとのこと。 神様を迎えて豊作を祈り、村の人々の穢れを清…
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道端のコスモス

診療所脇の道端にコスモスが植えられている。 先日、診療所に行くと、駐車場の入口の道端でコスモスが一輪咲いていた。 雑草に負けずに咲くコスモスに感心した。 コスモスを見習いコロナに負けず、健康に過ごしたいものである。 《コスモス》
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通常放流

ここ数日、九州地方は大雨にみまわれている。 昨年、寄居町も大雨の影響で、花園橋付近の荒川の護岸が削られるなど、大きな被害を受けた。 現在は修復中である。 寄居町役場の帰り、折原橋から玉淀ダムを見ると通常の放流のようで安心した。 《玉淀ダム》
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愛犬の塔婆(?)

先日、菩提寺で世話人7人で盆供の受付をした。 すると、Aさんから「住職さんは、何処に行ったの?」と質問されたので、「墓地に居るようですよ」と返答をした。 何かトラブルでも発生したのか、心配になった。 住職さんは、すぐに本堂に戻られた。 暫く、檀家の方と、住職さん、Aさんで話をされていた。 檀家の方が帰った後に、内容を聞…
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散歩を終えたハト

新聞を取りに庭に出ると、近所のハトが元気に空中散歩をしていた。 そして、暫くすると、散歩を終えハト小屋に帰って来た。 レース鳩 は、飛翔能力と帰巣本能が優れ、1000km以上も上離れた地点からでも巣に戻ることができるそうだ。 鳩にとっては、朝の散歩は大切は日課に違いない。 毎日、元気を与えてくれるハト達に感謝である。 …
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百日紅の街路樹

彩甲斐街道の花園地付近には、百日紅の街路樹が植えられている。 これからの暑い季節、花の見られる街路樹は少ない。 コロナに負けず、何時もと同じように百日紅が咲き始めた。 運転中に花を見ると、心が落ち着くものだ。 今年もドライバーの疲れた目を癒してくれそうである。 街路樹を管理する皆さんに感謝である。 【百日紅】
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お墓の管理

我家の近くの里山にお墓がある。 10年位前までは、お盆の近くになると綺麗に草刈りがされていた。 しかし、最近は余り手入れがされなくなった。 周辺の農地では耕作放棄地が増え、田畑が草に覆われる傾向にある。 お墓にも同様の傾向が現れそうである。 他人事ではなく心配になる。 《お墓》
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除草剤の撒布

最近は野菜畑の草刈りが日課である。 しかし、草の成長が早い。 昔、使用してサイロの周辺は2週間前に、草刈りをしたばかりである。 しかし、今朝見ると草原状態の手前である。 そこで、今回は止む終えず、除草剤を使用することにした。 何とか、お盆までは、草の成長が鈍り、草刈りが不要になって欲しいものである。 《除草剤撒布…
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店舗の移転

先日、川越で用事を済ませた後、 埼玉りそな銀行川越南支店に行った。 すると、店舗が移転した後だった。 駅近の便利な店舗であり約50年間、利用させて頂いていたので驚いた。 幸い、近い「川越駅西口市有地利活用事業」による複合施設内へ移転していた。 新店舗のは、川越駅西口から空中デッキで直結する利便性の高い施設にあった。 デ…
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クモの巣

早朝、庭のツツジの上にクモの巣が見られた。 これほど、規則正しく並んでいる巣を見られるのは珍しい。 怖いクモもいるが、ほとんどのクモは無害で、田んぼなどで害虫を食べてくれるため、むしろ”益虫”として活躍している。 しかし、このようなクモの巣が張られていると不衛生な印象があり、気持ちの良いものではない。 また、巣に触るとネ…
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畑のトウモロコシ

昨年は前畑のトウモロコシはハクビシンの餌となってしまった。 しかし、草刈りの際に、周辺を観察すると順調に成長していた もうすぐ、2年振りのトウモロコシが食べられそうである。 《トウモロコシ》
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さつまいも

さつまいも周辺の草むしりを2週間前にしたばかりなのに、もう草に覆われている。 場所が狭いので手作業で対応するしか無い。 体に負担のかかる非効率な仕事である。 これからの時期は益々、草の成長する季節になる。 困ったことである。 《畑のさつまいも》
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気になる光景

先日、我家の近くの畑の雑草が、シルバー人材公社の人により、綺麗に刈り取られた。 しかし、2週間程で、再び、雑草に覆われてしまった。 我家でも数年前に、一部の畑の雑草を大型トラクターで処理して頂いた。 処理費用は結構かかかる。 農地は税金は安いが維持費は高くなる。 専業農家でない限り、持出しになる。 当然、最後は手入れ…
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紫陽花

朝、新聞を取りに庭に出ると、今にも雨が降り出しそうな曇空の下、霧が立ちこめていた。 隣家との境の紫陽花だけは、喜んでいるようだった。 紫陽花の季節は、仏壇に備える花を購入しなくて済むので有難い。 最近、元気がなくなった紫陽花も、梅雨の戻りで元気を取り戻してくれたようだ。 これから暫くは、先祖の供養に貢献してくれそうである…
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最近読んだ本

先日、本屋さんに行くと、石原慎太郎氏著「老いてこそ生き甲斐 」(幻冬舎)が並べられていた。 表面の帯には「老いなければ見られないもの、感じられないもの、極められないものが確かにある。限りある人生を味わい尽くす全8章!」とあった。 裏面には「老いるということは経験の蓄積です。それはなまじな貯金なんぞよりも貴いともいえる。貯金は…
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我家のビワ

蔵の周辺の草刈りをしていると、ビワが頭に落ちてきた。 ビワの木の下には熟したビワが落ちていた。 どうせ美味しくないだろうと普段は食べていない。 しかし、今回はどうだろうかと食べてみた。 やっぱり、購入したビワにはかなわない。 しかし、弟が持参した我家のビワを原料にしたジャムは美味しかった。 用途をかえれば、ビワも…
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入口のツバメ

小川町の本屋さんに入ろうとすると、元気な鳴き声にとともに、「落し物」が降ってきた。 運良く、何とか「落し物」はかわすことが出来た。 入口の上方を見ると、ツバメの巣があった。 中では数羽の子供たちが口を開けて餌を待っていた。 田畑などの餌場にも近く、蛇などにも狙われにくい場所に巣づくりされている。 元気に巣立って欲しいも…
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菩提寺の奉仕作業

先日、6月に入り、2度目の奉仕作業を実施した。 例年、5月に行われる檀家全体参加による奉仕作業はコロナの影響で中止となった。 その代わりに、今年の奉仕作業は総代さん、副総代さんや世話人で、数回に分けて実施されている。 今回は8名での奉仕作業だった。 大型トラクターによる除草作業班、草刈り機による作業班、電気バリカンによる…
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インゲンの収穫

一週間ぶりに前庭に植えてあるインゲンの周辺の草むしりをした。 すると、インゲンが食べられるくらいの大きさに成長していた。 早速、茹でて晩酌時に食べてみた。 新鮮なインゲンは美味しかった。 スパーで購入してきたインゲンの味とは少しことなる自然の味だった。 《インゲン》
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書店の廃業

地元の書店が廃業した。 転居した10年前程には、当時の花園町と寄居町に本屋さんがあった。 しかし、5月には地元の最後の本屋さんが廃業した。 若者の活字離れやネットの利用などの増加により本屋さんも大変のようだ。 平台に並ぶ新刊本を手に取り、立読みするのは楽しい。 直接、手に取り本を選べる機会が無くなるのは寂しいものである…
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落下生

最近、草の伸びが異常に早い。 10日も経つと、すぐに、野菜の回りは草に覆われ緑色になる。 先日、落下生の周辺の草取りをした。 これから、何回も草むしりが必要になる。 そして、わずかな収穫につながることになる。 《落下生》
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我家のグミ

我家の蔵の近くに、亡き父の植えたグミの木が植えてある。 この季節、毎年、赤い実をつける。 先日、グミを食べて見たが、香りはグミ、そのものだったが甘味はイマイチだった。 昔のグミは、もう少し、甘かったように感じた。 味覚が甘党に変化したのかも知れない。 《グミ》
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今年初めてのミニトマト

今朝、畑を散歩するとミニトマトがやや赤みを帯びてきた。 手入れが悪いので多くは期待しないが、この時期に食べるのが楽しみである。 トマト本来の香りと味を楽しめるのは有り難い。 《ミニトマト》
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椋神社のオオイチョウ

先日、皆野町の椋神社に参詣した。 神社の境内にはイチョウの巨樹があった。 イチョウには巨大な乳コブがあった。 巨大な乳コブはイチョウの巨樹の特徴である。 昔は乳の出ないお母さんたちの乳が出るように信仰の対象となったと言われている。 イチョウの生命力の凄さを感じさせられた。 《椋神社のイチョウ》
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コロナの影響

先日、寄居町の鉢形公民館を利用した。 その際、以前と異なり入口には消毒液が用意され、利用者には、連絡先や体温などの記入が求められていた。 コロナの影響で、行政にも利用者にも新たな対応が求めれている。 これから、新たな方法による公共施設の利用が求められるだろう。 コロナへの対応はしっかりしたいものである。 《入口の消…
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