春日局(かすが の つぼね)

寄居町の令和最初の交通安全啓発人形は、「春日局(かすがのつぼね)」である。
春日局は江戸幕府3代将軍・徳川家光の乳母でる。

「春日局」とは朝廷から賜った称号である。
また、 江戸城大奥の礎を築いた人物であり、松平信綱、柳生宗矩と共に家光を支えた「鼎の脚」の一人に数えられた。

女性政治家として随一の存在であり、徳川政権の安定化に寄与した(出典:ウイキペディア)。
文京区後楽園近くに、像が建てられている。

《春日野局》
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