仏壇のスイカ

お盆は、正式には「盂蘭盆会」といい、梵語の「ウランバナ」に日本語をあてた言葉で「地獄の責め苦から救う」という意味がある。

子供の頃は、先祖の霊を迎える盆棚を設けお供え物を準備した。
そして、カボチャやナス、スイカなどを供えた。

最近は、カボチャなどの野菜はお供えしていなかった。
今年は、草むしりの成果で、美味しそうなスイカが採れたので、供えることにした。

ご先祖様も感心していることだろう。

《仏壇のスイカ》
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この記事へのコメント

ひまわり
2018年08月14日 06:53
平成最後のお盆はいかが、御過ごしですか? 我が家でも、仏壇にはスイカがおいて有りますよ~(*^_^*) 後で冷やしてから、頂きたいと思います!! ちなみにスイカは味塩をかけて食べる方ですか?o(^-^)o
osawayano
2018年08月15日 06:57
ひまわり様
コメントありがとうございます。
昔から私はスイカには、味塩をかけて食べています。
この季節、トマトやきゅうりにも味塩です。
コンビニの塩おにぎりも食べることがあります。
適量の塩分、必要ですよね。
ひまわり
2018年08月15日 08:59
スイカにトマトにと、塩をかけて食べますか~!(ToT) 私はかけては食べないですね~人それぞれですけどね~!! (*^_^*) 今の時期は塩分補給も大切ですけど、呉々も取り過ぎには気をつけて下さいね~!!o(^-^)o

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